650 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/09/01 03:27 ID:hL0sxRGr
苛ついて眠れないので、歩でも犯すことにする。

ほうかご きになるあのひとをはっけん

「ねえかすがさん もしよければ ぼくとかえらないか」

うそ! かれからさそってもらえるなんて しんじられへん

「え ええよ」

きんちょうして あまりしゃべれへん

おおきないえのよこをとおった だれもすんでへんみたいや

「ちよちゃんのいえよりは ちいさいな」

そのとたん

ばちっ

...。



651 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/09/01 03:27 ID:hL0sxRGr
スタンガンをポケットにしまうと、気絶した歩の身体を支える。思った以上に軽く、華奢だ。
この前の肉感的な暦の身体も良かったが、これはこれで嗜虐心をそそられる。
俺は誰にも見られていないことを確認すると、歩を廃屋へと運び込んだ。
例の地下室へと連れて行く。隅の寝台には太い鎖につながれた手枷、足枷がついている。
わずかに手枷にこびりついた血糊の跡は暦のものだろう。随分もがいたからな。そして今から
新しい犠牲者の血を吸うことになるのだと思うと、俺の心の中で暗い炎が燃え上がるのを感じた。

さてここでふと思案にくれる。脱がしてから繋ごうか、繋いでから服を引き裂くか。
後者の案は随分とそそられるが、後が面倒だ。俺は上着とスカートだけを脱がすことにした。
胸のところにある留め金を下に引き、細い紐から抜き取ると、襟がはらりと2つに割れる。側面の
ホックを順番に3つ外し、バンザイをさせて上着を一気に抜き取った。

思った通りの貧乳だ。ほんの少しだけふくらんだ胸に、真っ白なブラがついている。サイズが
合っていないらしく、胸とブラの間に少し隙間があった。
「う...ううん」
まずい、まだ目を覚まされては困る。俺は先を急ぐことにして、スカートのホックに手を掛け、
素早くそれを外した。足先へと回り、細い足首を2本まとめて右手で少し持ち上げ、左手で
スカートの裾を持って引く。尻を通過したところで右手を緩めてスカートを完全に取った。



652 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/09/01 03:28 ID:hL0sxRGr
ブラと同じ、地味な白いパンティが目に映る。こうして見ると高校生には思えない。早熟な
小学生のようだ。ふと暦のはちきれそうな肉体を思い出し、ズボンの前が張っていることに
気づく。

獲物を前にしながら、この前の女を思い浮かべて勃ってしまうとは。俺はなんとなく歩に対し
罪悪感のようなものを感じてしまい、それを振り払うかのように抱き上げると、寝台へと運んだ。

寝台へ降ろすと、もう歩は半目を開けており、ぼーっと宙を見上げていた。ヤヴァイ。
俺は急いで手枷をはめ、素早く足枷もはめた。ガチャリ、という無情な音が響きわたり、歩は
はっとしてわれにかえった。



653 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/09/01 03:29 ID:hL0sxRGr
...。

どこやろう ここは くらいへやや

あのひとがめのまえにたっている

「おめざめかい おひめさま」

ま てれるやないか おひめさまなんて て なんかへんや

ここどこや なんかてくびがつめたい がちゃ

「な なんなんやこれは どういうこと」

「みてのとおりさ かすがさん いや あゆむ」

そんな すきなひとだったのに こんなひどいこと あんまりや

くさりにつながれて すんすんないた

あるわかやまでうまれたじょしこうせいのいちや
つづく



694 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/09/07 15:47 ID:BdT8I8Ko
>>653 続き

歩は俺の顔を見るとすんすんとすすり泣きはじめた。まあいい、すぐに涙も枯れ果てる
だろう。
すぐに突っ込むのもいいが、ガツガツした厨房のようで格好悪い。あれから毎日のよう
に暦を犯し抜いて、単なるセックスではもう物足りなくなってきていたのだ。
ふと思いついて、壁際のテレビのところへ行き、棚からビデオテープを取りだしてデッ
キにセットする。リモコンを持って歩のところへ戻ると、ベッドの脇に腰掛けた。
俺と反対側の方の肩を持って、無理矢理こっちを向かせる。
「ぐす...ぐす...堪忍してや...」
「まだ何もしていないだろうが」
「まだ...」歩は恐怖に顔を引きつらせた。普段見せない表情に、俺の興奮は徐々に
高まってきた。
「歩、今からいいものを見せてやるぜ」
リモコンの再生ボタンを押した。



940 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/09/26 20:44 ID:WlfDnqid
>>694 続き

「ああっ! ひぐぅっ! 冷たい!」
テレビの画面はまだ真っ暗だが、おもむろに音声だけが響きはじめた。
「この声は...」歩がぼそりと呟く。気づいてはいるが、その先を言いたくないようだ。
そこで俺が代わりに言ってやる。「そうだ。同じクラスの水原 暦だよ」
ガタガタという音とともに、画面が右左に揺れて、この部屋の内部を映し出した。これを撮影
した際カメラをテレビのあたりに設置したため、ちょうど画面が鏡のようにもう一つのこの部
屋を作りだしている。
画面の向こうの俺も、この薄汚れた寝台も同じだが、寝台の上の女が違った。言うまでもなく
暦である。今の歩とは逆にうつぶせに鎖につながれており、四つんばいになって大きな尻を突
きだしている。なにかを耐えるようにぶるぶると小刻みに震え、全身から脂汗が沁みだしてい
た。
その隣に立つ俺の手には、極太の巨大な浣腸器が握られている。その中身は空で、つまりその
内容物は既に暦の体内へと注入されたことを示していた。


941 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/09/26 20:44 ID:WlfDnqid
「ほらほら、ビデオがしっかり回ってるぞ。よみちゃんの排泄ショウってところか? ククク」
テレビのスピーカーからは俺の卑猥な罵り声と、暦のうめき声が流れ出している。歩は紙のよ
うに白くなって口を半開きにし、食い入るように画面を見つめていた。声も出ない様子だ。
俺はふと思いつき、ビデオに映っているのと同じ浣腸器を、隅の棚から取り出した。さらに冷
蔵庫からプラスチック容器に入った浣腸液も取り出すと、巨大な浣腸器の中にゆっくりとそれ
を吸い込んでいく。
かちゃかちゃという音に、歩はこちらを見た。そして、俺が何の準備をしているのかに気づく
と、必死でもがき、鎖を外そうとし始めた。
「ひ...ひいっ...嫌や...そんなの嫌や...」
そろそろだな、と思った瞬間、テレビのスピーカーからけたたましい悲鳴があがった。
「ああーっ! 嫌! 嫌ぁーっ! 出ちゃうぅーっ! 駄目ぇーっ!!」
ぶばっ、という音とともに、暦の肛門から焦茶色の液体が勢い良く噴射されはじめた。
「止まらないよぉ...ああっ...止めてぇ...誰か止めてぇ...ぐす...ぐす...」
暦のすすり泣きと、俺の含み笑いがこちらの部屋にも、あちらの部屋にも響き渡る。
俺は浣腸器の用意を終えると、歩のいる寝台へと戻った。歩は手首をなんとか抜こうと無駄な
努力を続けている。手首は傷つき、さっそく新しい血が手かせに染み込んでいる様子だ。
このままではやりづらいので、左脚の足かせを外した。その途端、拙い蹴りが飛んでくるが、
空いている左手で簡単に受け止めることができた。


942 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/09/26 20:45 ID:WlfDnqid
「嫌ぁーっ! 堪忍してや! やめて! やめてぇな」
そのまま左足首を右足のさらに右にぐっともってくる。下半身をよじるような格好となった。
寝台の右端から出ている足かせを取ると、がちゃりとその位置で固定した。この寝台には10以
上の手かせ足かせがセットされており、様々な体位での拘束が可能なのである。
画面を見ると、ちょうど向こうの俺は2本目の用意が終わったところだった。
「歩、今からお前には競争をしてもらうぞ」
「競争? 嫌や...もう帰してぇな...なんでこんなことするのん?」
「競争に勝ったら、帰してやってもいい...」俺は心にもないことを言ってみた。その途端、歩
の目に希望の光が灯る。これだ。この希望の光を踏みにじって消し、二度と灯らないように絶
望で満たしてやった時、その女は俺のモノとなる...暦のように...
「今からビデオの暦と同時に、お前にこれを注入する」巨大な浣腸器を見せびらかす。歩の顔
は恐怖でさらに白くなった。
「暦より先に漏らしたらお前の負け。俺の奴隷になってもらう。暦よりも我慢できたのなら、
お前の鎖を外して解放し、あれにさせてやる」と、部屋の隅のバケツを指差した。
「そ...そんなの嫌や!」
「そうか...なら仕方ないな。より酷いことをしてやるまでだが!」俺は歩の貧乳に手をかけ、
無理やり絞った。
「痛い! 痛い! 分かりました! やります! やります!」歩は半泣きになって叫んだ。搾乳はよほ
ど痛いらしい。
「よ~し、いいだろう。それじゃいくぞ」
俺は少し待ち、画面の俺と同時に、歩の小さなピンク色の肛門に、巨大で獰猛な浣腸器を突き
刺し、そのまま一気に液を注入していった。



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