
- 515 名前:榊&ちよ、お風呂場にて(1) 投稿日:03/10/12 14:25 7sLkFWDk
- ここは美浜家別荘。
ゆかり、にゃもを含めいつもの皆で合宿に来ていた。
夜になり、お風呂へという場面
別荘のお風呂は狭いので2人づつ入ろうということに
まずは、ちよと榊が脱衣場で服を脱いだ。
「さ、入りましょ~」
ちよはそういって脱衣場から浴室に入ろうとした。
「ビタン!」
派手な音がしたと思うと、入り口のレールの上でつまづき
不意を付かれ受身もとれず派手に前のめりに突っ伏したちよの姿があった。
すかさず、榊が駆け寄り手を貸す。
「大丈夫か?」
「ふえ~ん、痛いですぅ」
ちよはまだ幼女体型のため腹から先に転んてしまったのだった。
体重が軽いのでダメージは少なかったがそれでも赤くはれている。
「お腹が、、、榊さんみたいに胸が大きければ平気だったですよね?」
ちよが榊の標準以上の胸を見つめると榊は少し頬を赤らめた。
「わたしも早く大きくならないかな?」
そう言うとちよは腹をおさえていた手を上の方に持っていき
胸を寄せ上げてみたが、しわになるだけで全然ボリュームが変わらなかった。
「ちょっとだけなら盛り上がって来ているんですけど、、、」
その動作を見ていた榊の頬はさらに赤くなり
同時にかわいらしい膨らみかけのロリータに触れてみたいという衝動が溢れ出した。
- 516 名前:榊&ちよ、お風呂場にて(1) 投稿日:03/10/12 14:29 7sLkFWDk
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「揉めば大きくなるよ」
そう言うと、榊は膝立ちになって
わざとらしく、ちよの何かのお菓子みたいなふくらみに触れた。
「痛いですよ、榊さん」
「お腹?」
きっかけをつかめばこっちのものと調子にのってお腹を撫ぜまわした。
「おなかはもう大丈夫ですよ、膨らみかけは触ると痛いんですよぉ」
もちろん榊もそんなことは知っていたが、、、。
「ここは?」
「あ~ん、榊さん、へんなとこ触らないでくださいよー」
榊はさらにちよの下腹部に手を這わせた。
胸だけならちょっとしたおふざけだが、今度は話が違う。
今度はちよの顔が染まる
「やめてくださいよー」
そう言い、体を引いて抵抗しようとするちよを片手で捕まえ更にいたずらを続けて
榊はこう言った。
「私のも触っていいから」
訳のわからない一言、ちよの体のことなのに榊の体は何の関係があるのだろうか?
しかし、その言葉を聞いてちよは変な気持ちになった。
「、、、」
暫く間をおいてから、ちよは榊の股にゆっくり手を伸ばした。
「うぁ」
思わずちよは声を上げた、榊のあそこは湯船に入ってないのに
ビショビショで、触ると汁が滴り落ちたからだ。
それにつられて、ちよの幼い割れ目も湿り気を帯び、一気にエッチな気分になり
黙って榊のめくれあがったヒダを愛撫し始めた。
- 517 名前:榊&ちよ、お風呂場にて(3) 投稿日:03/10/12 14:36 7sLkFWDk
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こうしてお互いに恥ずかしいところを撫であった。
ちよも榊よりも花は小さかったが縦筋もほころび
蜜も榊ほどではないが溢れてきていた。
2人ともあそこからピヤピチャいやらしい音を浴室に響かせていた。
ちよが榊の女の子の穴にその小さな指を出し入れしたりもして
高まってきた榊がもう片方の手で
自分で自分のヒダの上の方にあるマメを撫で始めると
ちよも自分のできものみたいのを自身で触りだした。
榊はちよの中への進入は相手が幼いから遠慮していたが
今までの自分への愛撫やその手馴れた自慰の仕方を見てもしかしてと思い
榊はちよの処女幕に覆われた穴に見当をつけて自分の小指を入れてみた
するり
簡単に入っていった、思ったとおりペンぐらいは使っているようだ
「や、さ、榊さん、、、ちよのおまんこイッちゃいます!」
榊はちよの引き金を引いてしまったようだ
ちよは普段からは想像もつかないような卑猥な声をあげる
榊が更に奥に小指を進めると
ちよは「ん!」と声を上げビクビク腰を痙攣させ
顔をしかめてアクメに耐えた、同時に
榊の小指が強く締め付けられ、榊の秘部を愛撫していたちよの手が
榊のヒダを力をいれてつねると
榊の方もそれがとどめの一撃になって、大きな快感の波が襲ってきた。
「い、、、ちょちゃ、、、あっ!あああっ!!」
ちよの手に榊のエッチな汁が振りそそいだ。