301 名前: 難民@ピンキー 投稿日: 02/08/04 23:59 ID:RYQ50Oo3
「おつかれさまでしたー」
最期まで残っていた後輩が帰宅し、女子水泳部の部室にはなぜかまだ水着のままの神楽一人になった。
見計らったようなタイミングでキィとドアが開き、顧問の黒沢みなもが入って来た。
「今日の部活の報告、してもらえるかしら?」
パイプ椅子を引き寄せ腰掛けると彼女はそう言った。
「えと…今日は、クロールと平泳ぎ、それから…」
神楽は今日行ったメニューを伝えようとした。しかし、
「そうじゃなくて、私があなたに与えた特別メニューの報告をして欲しいの、よ。」
みなもはポケットのリモコンのダイヤルを大きく回した。
「ひゃん!」
神楽は驚きの声を上げその場に崩れ落ちる、その様子を楽しそうに見下ろしながらみなもは続ける。
「トレーニングの内容と結果をなるたけ詳細にお願い」
「今日は…ローターを、その…あそこに…」
口篭る神楽が不満なのか再びリモコンに手が伸びる、それを見た神楽は表情を強ばらせる。
「お、おま○こに、ローターを入れたまま50mを40本泳ぎ…ました」
みなもは神楽の正直な告白に口元を歪めると手招きをして言った。
「よろしい、それじゃ次はトレーニングの結果を確かめさせてもらおうかしら? お尻こっちに向けて」


303 名前: 難民@ピンキー 投稿日: 02/08/05 01:05 ID:blrYTQkO
神楽の秘部は水着の上からもわかるほどに潤っていた。
みなもは濡れそぼった秘裂を覆う布地をずらし、充血した花弁をまじまじと見詰めた。
女の匂いと塩素の匂いが鼻をつく、ヒクヒクと痙攣する泉からは愛液がとめどなく湧き出て内股を伝い落ちている。
「すごいわね、こんなにしていたら後ろを泳いでる娘にばれちゃったかもね…」
「そん…な、ヤダ…あっ」
羞恥で真っ赤になっている神楽の反応を待たずにスリットに指を這わせ愛撫を始める。
火照った媚肉を探っているとコツンと熱い肉ではない人工物に触れた。みなもはそれをゆっくりと引き出した。
粘液がまぶされたブルブルと振動を続けるおもちゃを神楽の鼻先に突きつけ、耳元で囁く。
「こんなにどろどろにして神楽さん、あなたって本当にいやらしい娘ね…」
「やぁあ…そんなこと…」
既に理性が保てないほどに高まった感情に捕らわれ神楽はひたすら愛欲を貪っている。


304 名前: 難民@ピンキー 投稿日: 02/08/05 01:06 ID:blrYTQkO
「乳首もこんなに硬くしちゃって、きっとみんな気付いてるわね。 今度のミーティングの時聞いてみようかしら?」
そう言いながら右手を下腹部からわき腹、胸へと這わせる。布越しでもはっきりわかるほどに神楽の乳首は固くしこっている。
最期に水着の肩紐へ辿り着くと一気にずり下げた、窮屈そうに収まっていた乳房が弾ける様に飛び出す。
神楽のあらわになったふくらみをやわやわと揉み、手のひらには収まりきらない二つの蕾の頂上をつまみ、刺激する。
「こんなに溢れさせて、プールの水交換したほうがいいんじゃないかしら? 先生の仕事を増やす悪い子にはおしおきよ」
みなもはそう言うと痛いほど固く勃起した肉芽をひねりあげた。
「ひぁああッ!」
神楽は淫らな嬌声を響かせ絶頂に達した。新たな蜜があられもなく晒された秘部から滴り落ちコンクリートの床に大きなしみを作る。
「神楽さんあなた持久力が足りないわね、これじゃ長距離はこなせないわ。 明日また私のマンションに来なさい、コーチしてあげる」
押し寄せる快感の波の中でみなもの指に絡み付いた自身の愛液を嘗めとりながら神楽は短く「はい」とだけ答えた。



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