
- 12 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/07/14 00:38 ID:xipM1Xyl
- ・・・別荘で顔を赤らめてた大阪は無かったことにして読んでください
「ほあ~、これが男の人のおちんちんかあ~」
「女には無いだろ・・・」
既に少し勃起していた、見られて少し興奮したかなあ、などと考えた
「そやったなあ、あはは、触ってもいい?」
「あ、ああ・・・」
そう言うと歩は片手で僕のモノを軽く撫でる
少しひやりとした
「う・・・」
「あ?なんかちょっと大きくなったでー」
触られたことで更に怒張したみたいだ
歩と付き合いだしたのが一ヶ月前、天然ボケっぽいところに引かれて(萌えて)こっちから告白したのだが、
曖昧だが了承の返事を受けた、ただ、結局歩は僕を好きなのかがわからない
で、ある日デートで映画を見た後に
「なあなあ、途中でセックスシーンあったやん?」
「ああ、うん、それが?」
「あのシーンて、二人の胸から上しか出てなかったんや、なんでやろ?」
「まあ・・・流せないだろ、普通そんなの」
「そんなんってどんなん?」
「え・・・と・・・」
「男の人のて私には付いてないやん、それにお父さんは私がちっちゃいころに
居らんようになってもうたから前から見たいなー思ててん、
そや、なあ、__くんの見せて?」
なんだかさらっと口走った重大なことはこの際無視して、それ以上に衝撃的だった歩の発言に対応した
「え・・・・マジで?」
「見たいなあ~、見せてー、見せてー」
その時喫茶店にいたので、周囲の視線が気になってとにかくこの場から去りたかった。
「ま、まあとりあえずうちに行こうか」
たまたま今は両親が旅行中だったので、自分の家に誘った。
で、家に着いた
部屋のベットに腰掛けた、胸がどきどきしていた
(いいのか?なんか危ないシチュエーションだな・・・)
「見せてくれるんか~」
無邪気に笑顔で聞いてくる
「はぁ~・・・わかったよ」
こういう事を今まで期待していなかったわけではないが、あまりに突然だったので今一テンションが上がらない
僕はズボンを下ろした。
歩は相変わらずわくわくしている目で僕を見ている
少し躊躇った後、パンツを脱いだ。
「ほあ~、これが男の人のおちんちんかあ~」
続く
- 15 名前: 辰野屋 投稿日: 02/07/14 06:24 ID:xipM1Xyl
- 歩が今度は両手で挟むように僕のを持ってみる。
「へぇ~、思ってたより変な形やなあ、
あ、これ知ってるでー、ここでせーし作るんやろ?まめ知識やー」
そう言うと玉の部分を軽くムニュムニュやりだした
「ん・・・くっ」
「あ、大きなってる~、大阪の友達に聞いたで、男の人は気持ちええとちんちん大きくなるんや、
__は今気持ちええんか~?」
「あ、ああ、まあな」
「ほな、どうすればもっと大きくなるんや?」
「え、ええと・・・その棒のとこを前後に擦ったりするんだ。」
さすがに「咥えろ」とまでは言えないなあ
「ん~・・・こうか?」
そういうと、歩は僕のモノを両手で持って前後に擦りだした
「そ、そうそう・・・・」
「気持ちええのか~?」
「気持ちいいよ」
あいかわらず、歩の僕を見る目は純粋だった
拙いが、気持ちいいのは確かだった、はやくも理性が欲望に負けそうになった
「歩・・・それ、口に咥えるともっと気持ちい。」
「咥えるんか?わかったわ~」
歩は手の動きを止めると、僕の股間に顔を近づける、興味津々といった顔だった
「ん・・・・」
まず先端を口に含んだ、ピチュ・・・という僕の少し出ていた液と歩の唾液が混ざる音がした
「そう・・・もっと根元まで・・・」
「んんん、はんか、ひがいなあ~」
ゆっくりと口を進めながら歩が言った、セミロングの髪をかき上げる仕草が可愛らしい。
「そう、それでまた前後に顔動かして・・・・」
「ん・・・んん・・・・・」
クチュッ ピチャッ グチュッ
歩が顔を動かす度、いやらしい音が部屋に響いた
- 16 名前: 辰野屋 投稿日: 02/07/14 06:24 ID:xipM1Xyl
- (何か、静かだな・・・・)
もうこの世界には歩のたてる淫猥な音しか無いように聞こえた、
歩の唾液、歩の呼吸、時折出す呻き・・・・
歩が上目遣いでこちらを見てくる、
絶頂に至るのにそう時間は掛からなかった。
「う、もう駄目だ、出る!」
ドクン、ビュルビュルッ
「!」
歩が目を見開き、口を離す。
残りが、歩のスカートにかかった。
ゴクン、歩は口に出した精子を飲み込んでしまった。
「これがせーしやのん?苦いな~、飲んでもうたわ~。
あ~、てことは__くん、いったんやな? ? でもいくって何処や?」
変わらない調子で話し出した、いつもどうでもいいことに疑問を持つ、
付き合ってから結構困らされた歩の癖だ。
(まてよ、これは・・・・)
「歩、そのままじゃ帰れないだろ?」
と、僕はスカートを指差す。
「あ、かかっとる~、大惨事や~~」
「でさ、今度は歩が見せろよ、その間にスカート洗うから。」
(なんとかショーツも・・・)
「そやなー、そうすれば__くんも見せたんやから公平や~。」
(よし、なんかうまくいったらしい)
そういうと、歩はスカートに手をかけた。
「あ~・・・さすがに目の前で脱ぐのは恥ずかしいなあ」
「ああ、洗面所あっちだから」
僕は目の前で脱いだのに・・と少し思い浮かんだが、とりあえず示した方向に歩は歩いて行った。
しばらくして、歩が僕を呼んだ
「__くん-、ちょっと来て~」
呼ばれたので行くと、そこには下半身裸の歩がいた
- 19 名前: 辰野屋 投稿日: 02/07/14 17:02 ID:xipM1Xyl
- 歩が隠そうともしないので、目のやり場に困る
とりあえず僕はズボンを履き直していた。
「なあなあ、洗濯機使いたいんやけどー」
「あ、ああ、そうか、そうだな。やっとくよ、先に部屋行ってて」
両親が留守がちだったので家事は一応一通りできる
「そう?わかった~、ありがとな~」
とてとてと歩が廊下を歩いて行った。
とりあえず僕は籠に入れてある歩のスカートと下着を見た
下着を掴んで持ってみる
「・・・・・・・」
少しの間見ていたが、何をするわけもなく溜まっていた洗濯物と一緒に洗濯機に入れた、
洗剤を入れて、スイッチを入れる、
少しの間をおいた後、ゴンゴンと音をたてて洗濯機が動き出した。
洗面所を後にして自分の部屋に戻る
歩がいた。
ベットに座ってなにやら首を傾けている。
「・・・何してんの?」
動いているままで歩は答えた。
「ほら目の中のゴミが時々見えるやんか~、それを追跡中や・・・」
「そうか・・・・」
「あ~逃げられてもうた・・・」
「歩・・・・」
それより先程から太腿の間からちらちらと覗いている物に僕は視線を奪われていた。
「あ~そうやった、みせるんやったなあ」
「ああ、とりあえず、そのまま脚開いて・・・」
言われた通りに脚を開いた歩のその脚の間に僕が座り込み、さっきとは逆の位置関係になった。
「やっぱり、恥ずかしいな~」
「俺もさっき見せたじゃん、これでおあいこだよ、それより、触ってもいい?」
さっき歩がした質問と同じ事を聞いた。
「うん・・・ええで」
- 21 名前: 辰野屋 投稿日: 02/07/14 20:47 ID:xipM1Xyl
- 歩の割れ目は堅く閉ざされていた、手を伸ばし、上の方の突起に軽く触れる。
ピクン・・・と歩の体が軽く跳ねた。
「なんか・・くすぐったいなあ」
「開くよ・・・・・」
僕は歩の性器の両端に指を当て、ゆっくりと横に押し広げた。
「ひゃうん!?スースーするう・・・・」
「うわ・・」
何回か友達とAVを見たりしたが、モザイクがかかっていて大事な部分は見たことがない。
それが、今、目の前にあった。
「鼻息・・・当たってるう・・・・くすぐったいよぉ・・・・」
歩が思わず前かがみになる、後頭部に歩の髪の毛が被さって、むずむずした。
「舐め・・るよ」
歩の返答を聞かず、僕は広げている歩の性器に顔を近づけた。
ツンと鼻を付く臭いがした。
「昨日・・・、私お風呂・・・入ってないで・・・」
「・・・・・」
「・・・・・」
「だ、大丈夫だよ、うん」
僕は歩に顔をうずめると、舌を出して歩の中に侵入させた。
ピチャ・・・挿れた舌が音を出した。
「あ、ああ~~、なんか変な感じやあ~・・・・これが『気持ちいい』なんか~」
「歩・・・お前、オナニーとかしないのか?」
一度顔を離して尋ねた。
顔を見ると、ほんのりと桜色がかかっていた。
「やりかたとか・・・よく・・・わからんかってん・・・ああ!」
返事が終わるか終わらないかのうちに、僕は再び歩に顔を埋める。
その内に、歩の股には僕の唾液以外の液が性器から出、歩を濡らしていた。
「ん・・・んん!」
歩の内壁に舌が触れる度、歩が声を出し、体が反応する。
チュ・・・クチュ・・・・
「ん・・はああ・・・・気持ちいい・・・これが、気持ちいいって、ん、ことやねんなあ・・・・」
歩が前かがみで僕の背中に手を当て、首を垂らしながら喋る。
僕の頭を歩の荒い息遣いと声がくすぐる。
僕は顔を上げた
歩が、切なそうに僕を見ていた、その顔が、いとおしくてしかたが無かった。
僕達は自然に唇を合わせていた。
- 24 名前: 辰里予屋 投稿日: 02/07/14 21:08 ID:qiyvkVGb
- 『ただいまー!!』
なに!? 旅行は明日までじゃなかったのか!?
『__ー!いるのー?』
あ、あわど、どうしよう!
なんでこんな時に帰ってくるんだよー!!
「どないしたん?誰か来たのん?」
うわーん、なんでこんな,何も気付いてないんだー!?
トッ トッ トッ トッ トッ トッ
階段を昇る音がする。 こんこん。
『ただいまー。 __、帰ってきたわよー。
お土産も買ってきたからー。』
「わ、分かった!! あ、あとで行くから!」
トッ トッ トッ トッ トッ トッ
一件落着だぜ…。
「きょ、今日はこの辺にしとこうか?」
「えー もう終わりなん…? まぁええわ。いつでも出来るしな。」
「お、送ってくよ。」
「ええねん。私おったら邪魔やろうし。ほなまた今度な。」
そういうと歩は部屋を出ていこうとした…?
ちょっと待て!!服着てないぞ!!
「お、おい!」
糸冬 ごめんうそ。
- 25 名前: 辰野屋 投稿日: 02/07/14 21:30 ID:xipM1Xyl
- 実は歩とのキスも初めてだった、
付き合いはしたものの、週に2、3度デートするだけで、何一つ進展は無かった。
歩ののらりくらりとした雰囲気は、歩を女として意識する気を抑えるのだった、
もちろん、それでも歩と時を過ごせるのは喜ばしい事だった。
(ずいぶん、順序飛ばしてるなあ)
AよりBの方が先になってしまっている。なんて事を考えられる程頭は冷静では無かった。
「ん・・・ふう・・・」
唇を重ね、求め合った。
体を起こすため、僕は膝立ちになる、歩は僕の首に手を回し、しっかりと抱き寄せた。
どちらかとも無く舌を出した、激しく、僕達はお互いを絡ませた。
長く、僕らはキスを続けた。
僕は唇を重ねたまま立ち上がり、そのまま歩の肩を抱き、ベットに押し倒した。
それでも、僕達はそれを止めようとはしなかった、歩は僕の首をがっしりと掴んでいた。
僕は歩の性器に手を伸ばした、先程よりも激しく濡れそぼったそれに、軽く、さっきの舌ほどの深さで指を挿し入れた。
「ん・・・!!・・・はあああ~~~、あ、ああ・・・」
唇を離し、歩が身をよじった。
僕がシュッシュと前後に動かした。
「や・・・だめえ・・・・」
歩の身が強張った、小さく痙攣を始める。
「何か・・・何か来るぅ・・・・ん!んんんあ~!__~!」
一際大きな声を上げると、歩は再び僕の唇を求めてきた。
- 26 名前: 辰野屋 投稿日: 02/07/14 21:31 ID:xipM1Xyl
- それに答え、唇を重ねると、歩は激しく舌を絡めてきた。
「ん~~~~!!」
歩の体がビクンと跳ねた、僕は、しっかりと肩の後ろに腕をまわし、歩を抱いていた。
歩が身を固くし、その体をふるふると振るわせた。
歩の性器から、プシャア・・・とそれまでより遥かに多い量の液が噴出した。
やがて歩の体から段々と力が抜けてきた、僕は唇を離した。
歩はいつも以上にトロンとしていてボーっとした目をしていた。
「歩・・・大丈夫か?」
気を抜くと逝ってしまいかねない目をしていたので、さすがに心配になって声をかけた。
「あ、ああ、だいじょぶやで~・・・・・・・・
私いったんか~、何だかいっくって何処にいくか分かったような気がするわ~」
「ああ、よかったな」
・・・僕は今ひとつ満足していなかった
歩はズボンの上からでも充分わかる僕のモノをみとめると、僕の顔を見ていった。
「あ~、__君のまた大きくなってるやん、__君も気持ちよかったんやなあ」
と言って、なんだかモジモジし始めた。
「あんな・・・私またムズムズしてきてん、なあ、次はセックス、しよ?」
「・・・・」
「・・・・・あ」
僕は黙って歩の唇を奪うと、ズボンのファスナーに手をかけた。
- 29 名前: 辰野屋 投稿日: 02/07/14 22:31 ID:xipM1Xyl
- 僕達が立ち上がり僕がズボンとパンツを脱ぎ、上着を捨てて歩に振り返ると歩も上を脱いで真っ裸になっていた。
歩は背中に手を回し、何やらジタバタとしていた
「あ~、ブラがはずせへん、取って~。」
やれやれ、と歩の背中にまわり、下着のホックを外した。
ぱさ、と支えるものの無い下着は床に落ち、歩がゆっくりと振り返った。
手をだらんと下げ、隠す者の無い胸があらわになっている。
「歩・・・・」
「へへ~」
照れたように笑う
肩を抱き寄せ、そのまま僕等は唇を合わせる、身長差があるため、僕は思いっきり下を向かねばならず、少々首が疲れる。
歩も、上を向くのに一生懸命だ。
僕はちょっと膝を落としてやった。
短いキスを終えると、僕は歩をベットへ導いた。
歩はゆっくりと身を横たえ、手を僕に伸ばしてくる。
僕は歩の上をまたがり、歩のふともも辺りを手でなぞる。
「ん・・ふうん、くすぐったい・・・・__くん、これぇ・・・・」
と言って歩が僕のモノを撫でた。
僕は少し後ろに下がると、脚の間に位置し、歩の腰を抱いた。
「来て・・・・」
「わかった、行くよ・・・・・」
濡れた歩の股間に僕のモノをあてがうと、ゆっくりと進入を試みた。
ず・・ずず・・・・熱い、歩の中で、焼けるような熱さに襲われた。
「あ・・・はあっ、入って来る・・・いっ、痛あぁ・・・」
「大丈夫か?」
シーツを握り締めてあまりに痛そうにしていたので、僕は心配になって動きを止めた。
「うん・・・痛いけど、大丈夫~、__、もっと来て・・・・」
見ると、歩の中から出た血が、シーツに染みを作っていた。
体は、小刻みに震えていて、歩は目を閉じ唇を噛んで必死に痛みに耐えていた。
「じゃあ、全部行くよ」
そう言って、動きを再開した、中の締め付けはかなりきつく、
ゆっくり動いているというかそう動かざるをえなかった。
- 30 名前: 辰野屋 投稿日: 02/07/14 23:09 ID:xipM1Xyl
- 「入った・・・」
ふう、ふう・・・
歩の息遣いが荒々しい。
「動くよ・・・」
僕は徐々に腰を引き、半分ほど抜き出した。
そこから、力強く押し入れた
「ひやあ!」
歩が目を見開き、驚いたような悲鳴をあげた。
「あ・・・いい、舌なんかより、すごく・・・・」
なんだか無理をしているように感じたが、歩の目が再びトロンとしてきたのを見ると
それも杞憂のように思えた。
「もっと、もっとやって__・・・・」
僕は再び腰を離し、また打ち付けた
きゃふう、と歩が声をあげる。
2度、3度と繰り返す、その度に歩は声を上げ、僕を締め上げてきた。
何度も何度もその動作を繰り返した、激しく、突く速度も速くなっていく。
「あ、あ、あ、あん!んん!い、いひ!んああ~!」
汗と汗、愛液が絡み合う、僕は歩の肩を掴み、上半身を抱き起こした。
何度もキスを重ねた、歩はを見詰め、僕も見詰め返した、
僕は歩の首に手を回し、空いたもう一本の手で歩の胸を触った。
「!、ああ!」
今までとはまた違った声を上げた、今度は胸の先端の部分をコリコリと摘まんでみる。
「い、ひゃあ、も、もう、わた・・し、いってまう、またいっちゃいそうや」
「俺も・・・そろそろいく・・・・!」
「ほ、ほなら、一緒に・・・いっしょにいこ・・・・、あ、あああ、あ~~~~~~~~!!!!」
シャアッ
「くっ!」
ドクン
僕達はほぼ同時に達した。
- 33 名前: 辰野屋 投稿日: 02/07/14 23:26 ID:xipM1Xyl
- 「はあー」
疲れた、あの後3ラウンドもやってしまった。
「なあ~、女がちゃんといくと女の子が生まれやすいんやて~」
(怪しい知識は持ってるんだなあ)
「そういや・・・出しちゃったんだよな、大丈夫かな」
中には最初の一回しか出していないが、心配になってきた
「大丈夫やて~、今日安全日やから~、たぶん」
「多分てお前・・・・・」
「平気やて、へへへ、明日ともちゃんに自慢したろ」
「滝野さんか・・・付き合ってたって知った時うちのクラス来て
大声で騒いだんだよな、『大阪が先なんて納得いかな~い!』とか言って」
「あはは~、ともちゃんらしいなあ~今日のこと知ったらもっとさわぐんやろか~?」
「勘弁してくれよ・・・」
「なあなあ、それより、もう一回・・・・」
その時だった
『ただいまー!!』
なに!? 旅行は明日までじゃなかったのか!?
『__ー!いるのー?』
終です、ハイ^^;