
- 313 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/08/06 02:39 ID:DaiQEdKM
- ちよちゃん「榊さ~ん、ちょっとお願いしたい事があるので今日私の家に来てくれませんか?」
榊「うん、構わないけど…お願いしたい事って何?」
ちよちゃん「それは…、秘密です♪」
榊「…?…分かった。とりあえず、ちよちゃん家に来ればいいんだな?」
ちよちゃん「ハイ♪」
ちよちゃんが、自分に何をお願いしたかったのか言わなかったが、ちよちゃんの事だ
きっと、子供らしい可愛い願い事に違いない。榊は思わず可愛らしい妄想にふけっていた
そして、榊は約束通りちよちゃん家にやって来た。ピンポ~ン
ちよちゃん「ハ~イ。あっ榊さん、約束通り来てくれたんですね」
榊「うん…そ、それで私にお願い事って何?」
榊は、ちよちゃんが言うであろう可愛らしい願い事に少し期待を込めて聞いた
ちよちゃんは、少し照れくさそうにしながら首輪を榊に差し出した
ちよちゃん「これを付けて犬になって欲しいんです」
榊「は…!?」
榊は思わず、変な声を出して聞き返した
ちよちゃん「だから、この首輪を付けて犬になって下さいって言ったんですよ」
榊は頭がこんがらがってしまっていた。ちよちゃんがこんな願い事言うなんて
いや、ちよちゃんじゃなくても普通人に向かって犬になってくれなんて言わないだろう
ちよちゃん「私、新しいペットが欲しかったんです。ほらほら、早く服を脱いで首輪を付けて下さいよ~」
榊は有無を言わさないちよちゃんの言葉に、何も言えずおとなしく服を脱ぎ首輪を付けた
これが榊のペット人生の始まりであった
- 315 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/08/06 03:09 ID:DaiQEdKM
- ちよちゃん「うわ~、榊さん首輪とってもよく似合ってますよ」
榊「そ、そう?」
ハッキリ言って、嬉しくない誉め言葉の筈なのに榊は思わず嬉しそうに返事をした
ちよちゃん「あ、榊さん何やってんですか?犬は立って歩いたりしませんよ。早く四つん這いになってください」
榊「ご、ごめん」
榊は思わず謝りながら、すかさず四つん這いになった
ちよちゃん「さあ、それじゃあ早速お散歩に行きましょう♪」
榊「え!?ちょ、ちょっと待って…」
ちよちゃん「どうしたんですか?」
榊「い、いきなりこんな格好で外に出るのか?」
ちよちゃん「何言ってんですか。お散歩は、外に出てするものですよ?」
榊「い、いや、そうじゃなくて…その…あの…」
ちよちゃん「も~、お散歩を嫌がるなんて犬らしくありませんよ。これは躾が必要ですね」
そう言うと、ちよちゃんは鞭を取り出し榊のお尻を思いっきりひっぱたいた
パシ~~ン!!乾いた音が家中に響き渡った
榊「アァ~~~ッ!!!」
- 318 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/08/06 13:12 ID:k6QRduga
- パシ~ン!パシ~ン!鞭で叩かれる事に、榊の真っ白いお尻が赤く腫れ上がっていく
そして、最初は痛いだけだった筈の鞭打ちが段々気持ちよくなっていく感覚にとらわれていった
「ハアァァ~~~……」プシャァァァ~~ッ
とうとう、榊はちよちゃんの目の前で失禁してしまった
「あ~!!榊さんってば何て事を!まったく、恥ずかしく無いんですか?」
「ご、ごめんなさい…」
榊は涙を浮かべながら、ちよちゃんに謝った
「まったく…今日はもう遅くなりましたから残念ながら散歩は中止します」
「え…ホ、ホントに…?」
榊は少し嬉しそうに聞いた。どうやらこんな恥ずかしい格好で外に出られる事は無くなったようだ
「それじゃ、これからお食事にしましょうか。榊さんの分も用意してありますよ」
「あ、ありがとう」そう言いながら、榊は立ち上がろうとした瞬間…パシ~~ン!!!
「アァ…!!」ちよちゃんの鞭が再び榊のお尻に炸裂した
「何やってるんですか!!犬は二本足で歩いたりしないって言ったじゃないですか!!」
「ご、ごめんなさい…」慌てて、また四つん這いになる榊
「よし…!それじゃ、食堂に行きましょう。忠吉さんも待ってますよ♪」
そう言いながら、ちよちゃんは榊の首輪の紐を引きながら食堂に向かって行った
- 321 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/08/06 16:34 ID:NILToXKe
- ちよちゃんに紐を引かれながら食堂へ来た榊はテーブルの方に向かおうとした
が、その瞬間ちよちゃんが首輪の紐をぐいっと引っ張った
「あうっ!」引っ張られた反動で榊は床に倒れてしまった
「何処に行くんですか?榊さんのご飯はここにありますよ」
そう言って、ちよちゃんが差し出したのは何と忠吉さんと同じように
ペット用の餌皿に盛られた、ドッグフードであった
「なっ!?こ、これを食べろと言うのか!?」
榊は、茫然自失とした表情でちよちゃんに言った
「犬なんだから、ドッグフード食べるのは当然ですよ」
ちよちゃんは、何故そんなこと聞くの?と言った表情を浮かべながら榊に言った
「ほらほら、忠吉さんはもう美味しそうに食べてますよ。榊さんも遠慮しないで食べて下さいね♪」
「あ、あぁ…」ガリッカリッコリッ
榊はもう何が何だか分からなくなってしまい、ちよちゃんに言われるままドッグフードを食べ始めた
(私は、ちよちゃんにとっては、もう人間ではなく犬なのか?)
- 325 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/08/07 00:09 ID:lgbcHA35
- 「う、ううう…」
目に涙を浮かべながらも、必死にドッグフードを食べていた榊だったが
流石に全部食べられる訳が無く、半分近く残してしまった
「あれ、榊さんこのドッグフード嫌いですか?好き嫌いはダメですよ。メッ」
ちよちゃんの、完全に自分を犬扱いした言葉に榊は反論する気力もなくなり
ただひたすら、言い訳するだけしか出来なかった
「い、いや…今日は単に食欲が余り無くて…それで…」
「あ、そうなんですか。確かに今日は色々ありましたもんね。明日は食欲が回復してると良いですね」
「う、うん…明日は多分大丈夫だと思う…」
その後食事を終えたちよちゃんは、自分の部屋に向かう為
榊を連れて食堂を後にしようとしたとき、何かを思いついたように口を開いた
「そうだ、こうやって部屋に向かうとき忠吉さんの背中に跨って行ったりしてたんですよ」
「そ、そうなのか…?」
榊は、ちよちゃんのこの言葉に何やら不吉な予感を感じた
「はい♪それで今日は榊さんに跨って部屋に行こうと思います♪」
(や、やっぱり…!)榊の予感は当たった。
しかし何か言おうとする暇もなく、ちよちゃんは榊の背中に跨った
「それじゃ、行きましょうか♪」
ちよちゃんの言葉に榊は何も言うことが出来ず、静かにちよちゃんの部屋に向かっていった
- 335 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/08/07 17:21 ID:Fq5EMIea
- あれから一週間、ちよちゃんに犬として榊は徹底的に調教されていた
そして、今まで外に慣らすため人気のない夜間に散歩していたのだが
もう大丈夫だろうと判断したのか、ちよちゃんはこの日から忠吉さんと同じように夕方に出かけるようにした
「そ、そんな…それだけは…お願いします」
榊は目に涙を浮かべて、それだけは勘弁して欲しいと哀願した
「大丈夫ですよ、これまで夜間とはいえ外の刺激は大分慣れた筈ですから」
そう言ってちよちゃんは、まるで取り合おうともせず忠吉さんと一緒に榊を外に連れ出した
「こうやって忠吉さんと榊さん、一緒に散歩連れて行くの楽しみだったんですよ♪」
ちよちゃんは、根っから楽しそうにそう言った
そして、道行く人道行く人全てが、物珍しそうに榊達の散歩を眺めていた
しばらくすると、榊は見覚えのある人影を見つけた。紛れもなくともとよみである
(そ、そんな…彼女たちにこんな姿見られたら、私…!)
とも達も、ちよちゃん達の姿を確認したらしい。ともが大きな声で話しかけてきた
「オ~ッス!ちよちゃ~ん、忠吉さんの散歩か?って榊!?お前何て格好してんだ!?」
流石のともも、クラスメイトである榊のこの格好には驚いたようだ
「榊さんは私のペットになったんです。で、今日から忠吉さんと一緒にお散歩なんです」
こんな凄いセリフをさらっと言ってのけたちよちゃんに、とももよみも呆気にとられたのか
「あ…そ、そうなんだ…ハハハ…じゃ、じゃあまたな」
二人は逃げ出すように、その場から去っていった
(ど、どうしよう…見られたくない人達に見られてしまって…私、これからどうなるの?)
- 345 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/08/08 00:48 ID:+WmxMiHC
- 次の日
「うおぉぉ~~!!大阪~!神楽~!大変だ~!!榊がちよちゃんのペットになっちまったぞ!!」
昨日、榊達のお散歩を見てしまったともは大声で叫んだ
「はぁ?何言ってんだ、このバカ」
「ともちゃん、相変わらずおもろいこと言うなぁ~」
二人は、当然信じられる筈もなくともの冗談だろうと思っていた
「ホントだって昨日見たんだから!よみも私と一緒に見たんだぜ。なあ、よみ?」
「え?あ、あぁ…まあな」
よみは、顔を引きつりながら答えた
「うおぉ~~!それマジかよ?信じらんねぇな…」ガラリ
「おはようございま~す♪」
ちよちゃんが、いつものように元気な声で挨拶しながら教室に入ってきた
「あ、ちよちゃん!あ、あのさ、ともの奴が言ってたんだけど榊をペットにしたって本当か?」
神楽は、ちよちゃんに榊のことが本当のことなのか尋ねた
とも、よみ、大阪もちよちゃんをじっと見つめている
さて、ちよちゃんが何て答える展開にしようか…迷うな
- 351 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/08/08 18:02 ID:u4PVA9YK
- 「え?何を言ってるんですか?」
「ええ!?」
ちよちゃんの意外な返事に、ともは唖然とした
「お、おい、ちよすけ!何すっとぼけてんだよ!昨日、榊をペットにしたって言ったじゃないか!」
「やだな~、ともちゃん夢でも見たんじゃないですか?」
「バカ言え、夢でも幻でも何でもないぞ!その証拠によみも私と一緒だったんだから!」
「じゃあ、よみさんもともちゃんと同じ幻覚を見たんですよ。昨日は暑かったですから」
「んな訳ね~だろ~!!吐け!吐け!吐け!み~んな、吐いちまえ!!」
ともは、ちよちゃんのお下げをつかんで上下にガクガクさせながら強引に迫った
「あう~~、止めて下さ~い…(´Д`)」
「お、おい、とも、よさんか!」「そうだよ、このバカ!」
よみと神楽がちよちゃんからともを引き離した
「よみ!何で止めんだよ!お前だって見ただろ!?」
「なあ、ちよちゃんの言うように、あれは幻覚だったんだよ」
「何じゃとおっ!?お前、裏切る気か!?」ともはよみの言葉に唖然とした
「そんなんじゃねえよ、ただ…」
実際、よみもちよちゃんが榊をペットにして散歩させていたの見たのだが
あまりにも現実離れした光景だったので、よみは幻覚を見たのだろうと必死に思いこんでいたのだ
- 352 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/08/08 19:47 ID:u4PVA9YK
- 「ちくしょ~、よみの奴現実逃避しやがって…そうだ、榊だ!榊に聞けば一発じゃん。クゥ~我ながらグッドアイデア」
ともは、榊の姿を探して辺りをキョロキョロしたその時、ガラリ
戸が開く音と共に、榊が教室に入ってきた
「榊~!お前、ちよちゃんのペットになったんだよな!?そうだよな!?そうに決まってるよな!?」
ともは、榊の姿を見つけるやいなやいきなり昨日のことを聞き出そうとした
「な、何の事だ…?」
榊は、明らかに動揺しながらも、ともの言葉を否定した
「何言ってんだよ~、昨日ちよちゃんに忠吉と同じように首輪に紐繋がれてたじゃないか」
「しかも榊、すっぽんぽんでさぁ~」
「し、知らん!出鱈目だ!」
榊は顔を真っ赤にしながら、教室を飛び出していった
「あ~あ、逃げちゃったよ…でも、榊のあの態度やっぱり怪しいよなぁ~」
そんな、ともと榊のやりとりを見ていたちよちゃんは何やら考え事をしていた
(ちょっと、ともちゃんそのままにしておくのは拙いかも知れませんね…)
- 362 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/08/09 01:18 ID:IcD6Ifzf
- キ~ンコ~ンカ~ンコ~ン
放課後、ちよちゃんと榊は一緒に下校していた。ここ一週間おなじみの光景である
「くそ~、絶対ちよすけも榊も何か隠してやがるに決まってる、見てろよ~」
ともは、決定的な証拠をつかもうと二人の後を尾行した
二人の下校の風景は、ちよちゃんが榊に話しかけ榊はそれを黙って聞くという
何時もと変わらない雰囲気だった。だが、ちよちゃん家に近づいた途端様子は一変した
普段なら、ここで分かれる筈なのだが榊も一緒にちよちゃん家に向かったのである
やがて二人は、一緒にちよちゃん家に入っていった
「おぉ!これは…やっぱり何かありますよ~( ̄ー ̄)ニヤリ」
ともは、昨日の光景が本当の事であるとほぼ確信し、ちよちゃん家に接近した
「さて、どうやってこの家に入り込むかだよなぁ~」
ともは悩んだ挙げ句、塀を乗り越えて侵入し植木の陰に隠れながら屋敷に近づいた
「あ~あ、ともちゃんてばしょうがないですね」
ちよちゃんはモニタールームで呟いた。
ともの姿は美浜家の監視カメラによって、とっくに捉えられていたのだ
- 373 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/08/09 19:07 ID:tbhKE0Lx
- 「榊さん、どうやらお友達が増えそうですよ♪」
ちよちゃんは、モニターを見ながら榊の背中に腰掛けて言った
「うん…私も…嬉しい…」
榊は、少し嬉しそうに頬を染めて呟いた
「う~ん、相変わらず広い家だよな~二人は何処にいるんだろう?」
ともは、ちよちゃんの家の中に侵入すると二人の姿を探し徘徊した、その時!
突然ともに、強烈なスポットライトが浴びせられた
「うわっ!眩しい!何だこりゃ!?」
「ようこそ、ともちゃん。でも不法侵入は犯罪ですよ」
「あ、ち、ちよちゃん…ハハ…そ、そうだよね…それじゃ、失礼しま~す」
そう言いながら、ともは引き返そうとした瞬間、何物かに羽交い締めにされてしまった
「うわ!だ、誰だ!?」
それは、紛れもなく昨日ちよちゃんと共にいたペット状態の榊であった
「ともちゃんも、榊さんと同じように私のペットにしてあげます」
そう言うと、ちよちゃんはともにジリジリと近づいた
- 380 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/08/09 23:48 ID:tbhKE0Lx
- 「ひ、ひぃぃ…何すんだよぉ…」
ともは目の前にちよちゃんが、とてつもなく恐ろしくて堪らなかった
そしてちよちゃんは、ともの制服に手を掛けると一気に引きちぎった。ビリリィィィーーッ!!
「アアァッ!!!」
ともの少し小さめだが、形のいい乳房がちよちゃん達に晒される
「やっぱり榊さんに比べると、ともちゃんのおっぱいは可愛いですねえ」
そう言いながらちよちゃんは、ともの胸を揉みながら乳首をぺろりと舐めた
「ひっ!…あっ!」ともはピクリとしながら少し感じてしまった
「じゃあ、これも脱ぎ脱ぎしましょうね」
ちよちゃんは、とものスカートを一気に引きずりおろした
「い、嫌…お願い…許して…この事はもう誰にも言わないからさ…」
ともは泣きながら、ちよちゃんに許しを請うた
「触らぬ神に祟りなし、雉も鳴かずば撃たれまいと言います。ともちゃん、これはあなたが悪いんですよ」
そう言って、ちよちゃんは最後に残ったパンツに手を掛けた
「イヤァァァァーーーーーーッ!!!!!!」
ともの絶叫が、屋敷内に響き渡った
- 387 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/08/10 01:34 ID:WolbBZ6u
- ズルル…
ついにともは、最後の一枚を脱がされてしまい大事な所もちよちゃんに見られてしまった
「うわぁ~、ともちゃん毛が凄~い♪」
ともの陰毛は榊とは比べ物にならない位に濃く、まるでたわしみたいだった
「クッ…ウウゥ…」
ともは、恥ずかしさと悔しさで顔を真っ赤にしながら涙を流した
「くあ~、何時も元気なともちゃんも可愛いけど、泣いてるともちゃんも、とっても可愛いです」
「うん…私もそう思う…」
ちよちゃんの言葉に同意した榊はそう言いながら、ともに口づけをした
「ん、んうぅ…」
ともは榊のディープキスに目がトロンとなり体の力が抜けていった
「とも、これであなたは私たちの仲間よ…」
「ともちゃんはどんな動物が似合うかなぁ~、お猿さんかなぁ~?猫さんかなぁ~?榊さんはどれが良いと思います?」
ちよちゃんの問いに榊は嬉しそうに呟いた
「ねここねこ…」
「そうですね、それじゃともちゃんは猫さんに、けって~い♪」
- 390 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 02/08/10 02:43 ID:WolbBZ6u
- 「それじゃ、ともちゃんには猫さんになって頂きます」
そう言うとちよちゃんは、何かを持ってきた
猫耳、肉球手袋そして長さ15センチほどの棒に付けられた猫型の尻尾であった
「榊さんも手伝ってくださいね」コクン
榊は無言で頷くと、ともを四つん這いにして尻尾の付いた棒をお尻に挿入しようとした
だが、なかなか入らない…榊は挿入しやすいようにと、とものお尻の穴を舐め始めた
「ヒャア!」
突然の刺激にともは、思わず変な声を挙げて驚いた
「さ、榊…何してんだよ…そんな汚い所舐めないで…」
「そんなことは無い…とものこことっても綺麗だ…」
そう言うと榊は、舌をとものお尻の穴に入れながら舐めだした
「ヒアァ…!な、何だよこれ…!気持ち悪いけど…でも、気持ちいいよぉ!」
ともは今まで感じたことのない刺激に頭が変になりそうな気分だった
- 406 名前: わるちよSS書いた奴 投稿日: 02/08/10 12:32 ID:iU5vB+iH
- 「じゃあ、入れるよ…」
そう言うと、榊は尻尾付きの棒をとものお尻に挿入した
ズブ…ズブ…ズブブ…
「アアァ…ッ!クウゥ…い、痛いよぉ…」
しっかり濡らしたお陰で、挿入自体はスムーズに行われたが、ともにはまだ痛いだけだった
「大丈夫…痛いのは最初だけだ…すぐに気持ち良くなる…私のように」
そう言いながら、榊はともに自分のお尻を見せた。
そのお尻には、しっかりと犬の尻尾が付いた棒が挿入されていた
「これで、ともちゃんは私のペットです。榊さんも先輩としてともちゃんを可愛がってあげてくださいね」
「うん…とも、しっかり可愛がってあげるからね…」
ちよちゃんの言葉に、榊は嬉しそうに返事しながらともに呟いた
(私はペット…ちよちゃんのペット…私、これからどうなるのかな…?もう、どうでも良いや…〉
ともは、もう考えるのも面倒くさくなってきた…そんな気分だった
- 432 名前: わるちよSS書いた奴 投稿日: 02/08/11 04:23 ID:pxvBcPl1
- とも、調教一日目
「それじゃあともちゃん、まずはおトイレから覚えましょうね」
そう言うとちよちゃんは、猫用のトイレと砂を用意した
「そ、そんな恥ずかしい真似、出来るわけ無いだろう!」パシーン!!
ともが文句を言った瞬間、ちよちゃんの平手打ちが炸裂した
「あうっ!」「と、とも大丈夫か?ちよちゃん、何を!?」
榊は驚きのあまり、思わずちよちゃんに詰め寄ってしまった
「榊さん、可愛がって下さいとは言いましたけど甘やかして良いとは言ってませんよ」
ちよちゃんは分かってないですよと言った表情で榊に答えた
「猫さんのトイレの躾は最初が肝心なんです。ここでちゃんとしないと何時まで経っても覚えてくれませんから」
「う、うん…それは分かってる…でも…」ジロリ!
ちよちゃんは、榊を睨み付けた。それ以上の口答えは許さないと言った表情だった
榊はこれ以上ちよちゃんには何も言えず、おとなしく引き下がった
「さあ、ともちゃん、おトイレはここですよ~もし、そそうをしたら許しませんからね」
ちよちゃんは笑顔でともに話しかけた。
だが、ともにとってその笑顔は、恐怖以外の何物でもなかった
- 442 名前: わるちよSS書いた奴 投稿日: 02/08/12 00:45 ID:CMbBOfXp
- プシャアァァァ~~……
「う…、う…、ヒック…ヒック…」
ともは、泣きながら猫用のトイレでおしっこをした。
悔しさと、恥ずかしさが複雑に絡み合った表情だった
「はい、ともちゃん良くできました♪いい子いい子」なでなで
ちよちゃんは嬉しそうに、ともの頭を撫でた
「これから用を足すときは、ちゃ~んとここでして下さいね。あ、砂は三日に一度お手伝いさんが替えてくれますので安心して下さいね」
「あ、あの、ちよちゃん…濡れてるから、ふ、拭きたいんだけど…」
ともは、恥ずかしそうにちよちゃんに拭くための紙が欲しいと頼んだ
「何言ってんですか~、猫さんは自分で舐めて後始末するんですよ」
「な、何バカなこと言ってんだ!そんな事、出来るわけ無いだろう!」
ともは、またしてもとんでもないちよちゃんの言葉に激昂した
「出来ませんか~?」
「出来るか!」
ちよちゃんは、しょうがないですね~と言った表情で榊を呼んだ
「それじゃあ、仕方ありませんね…榊さ~ん、ともちゃんの舐めて上げてくださ~い」
ちよちゃんに呼ばれた榊は黙って頷くと、ともに近づいてきた
「なっ…!?」
「ともちゃんてば体が固いんですね~、榊さんは自分で舐めて後始末出来ますよ。何時までも榊さんに頼らないで自分で舐めることが出来るように体を柔らかくしないと」
榊は、ともを仰向けにし両足を開かせると、おしっこで濡れたアソコを舐め始めた。ペロ…ピチャ…クチャ…
「アアアッ…!な、何これ…信じらんない…こんな所舐められてるのに気持ちいいなんて…」
- 463 名前: わるちよSS書いた奴 投稿日: 02/08/14 01:35 ID:7l5bzAct
- チュル…ピチャ…ペチャ…
榊はともの濡れたアソコをふき取るように舐めていたのだが、全然濡れが収まる様子は無かった
どうやら、榊の行為にともは感じてしまったようだ
「とも…駄目じゃないか…こんなに濡らしちゃ…」
榊は少し意地悪そうに、ともに呟いた
「だ…だって…何か、気持ちいいんだもん…」
ともは恥ずかしそうに、顔を真っ赤にしながら言った
「悪い子だ…これはあくまでも綺麗にする行為であって、気持ちよくする行為では無いのに…」
榊はそう言いながら、自分の股間をともの顔に近づけた
「罰として、私のここも舐めなさい…」
ともは最初嫌そうな顔をしたが、すぐに舐め始めた
「アァ…!自分で舐めるのと人に舐めて貰うのとではこうも違うのか!?」
やがて二人は、お互い貪るように舐めあっていった
その様子を黙って見つめていたちよちゃんだったが、段々複雑な表情になっていった
(何だか、イライラするな…どうしてだろう…〉
- 468 名前: わるちよSS書いた奴 投稿日: 02/08/15 01:40 ID:gReVHVgh
- 「う~…どか~ん!!どか~ん!!」
ちよちゃんは、いきなり訳の分からない大声をあげて叫びだした
「な、何…!?」
夢中になってお互いを貪りあっていた二人だったが、突然の大声に驚いてあわててちよちゃんの方を見た
「何やってんですか!二人ともいい加減にしてください!」
ちよちゃんは自分を無視して勝手に二人で楽しんでいたのが許せなかったのだ
「あ…ご…ごめんなさい…勝手な事して…」
「あんまり気持ちよくて何だか、つい夢中になっちゃってさあ…」
二人は必死に弁解したが、ちよちゃんの怒りは収まらなかった
「飼い主である私を蔑ろにしたんです。そんな簡単には許さないですからね」
そう言うと、ちよちゃんは二人のお尻を思いっきりひっぱたいた。パシーン!
「…アァ!」「ギャア!」パシーン!パシーン!パシーン!パシーン!
ちよちゃんは何度も何度も二人のお尻をひっぱたいた。自分の手が腫れ上がる程に
「ハァ…ハァ…今回はこれで許してあげます…」
そう言ってちよちゃんは、その場から立ち去っていった。残された二人はぐったりした状態で倒れていた
- 470 名前: わるちよSS書いた奴 投稿日: 02/08/15 02:04 ID:gReVHVgh
- 「あ~ん、痛いよぉ…痛いよぉ…」
激しく泣きじゃくるともに近づいた榊は、ともを優しく抱きしめると
赤く腫れ上がったお尻を、舐め始めた
「こうすれば、少しは痛みが消えるだろ?」
榊は、優しく微笑みながらともに言った
「う、うん…ホントだ…ありがとう…」
そして二人は代わる代わる、腫れ上がったお尻を治すように舐めていった。が…しかし
その光景は、ちよちゃんに目撃されていたのだった
流石に、さっきはやりすぎたかな?と思い様子を見に戻って来ていたのだが
「そ、そんな…また二人で勝手に…」
ちよちゃんの心の中は裏切られた…という気持ちで一杯だった
だが、同時に寂しい…という気持ちも一杯だった
- 479 名前: わるちよSS書いた奴 投稿日: 02/08/16 00:09 ID:j7TNqqCd
- 「あ!ち、ちよちゃん…」
二人は、いつの間にかその場にいたちよちゃんにびっくりしていた
しばらく黙って立ち竦んでいたちよちゃんだったが、次の瞬間
「バカァ!榊さんもともちゃんも嫌いです!」
大声で泣き叫びながら、ちよちゃんは部屋を飛び出し自室に閉じ籠もってしまった
「ちよちゃん、待って!」
二人は、慌ててちよちゃんの後を追ってちよちゃんの部屋に向かった
「ごめん、ちよちゃん…また勝手な事しちゃって…」
「ちよちゃん、寂しい思いさせて…ごめんね…」
ちよちゃんは、ベッドに潜り込んだまま何も答えなかった
その時、榊が何を思ったのかちよちゃんのベッドに潜り込むとちよちゃんを抱きしめた
「ちよちゃん…お願いだからもう泣かないで…泣いてるちよちゃんを見るのは…私も…辛い…」
そう言うと榊は、ちよちゃんに優しくキスをした
「そーだよ、ちよちゃん。もう泣くなよ。よ~し、こーなったらちよちゃんも仲間にしてあげる~」
そう言いながらとももベッドに潜り込むと、おもむろにちよちゃんの服を脱がし始めた
「あ…ともちゃん…榊さん…嫌…私、恥ずかしいです…」
やがて二人は、ちよちゃんの体を優しく愛撫し始めた
ともはふくらみかけた胸を優しく舐め、榊はまだツルツルの割れ目を指でなぞりながら陰核を刺激した
「ア…アァン…!な、何なんですか、これ!?お、おかしくなりそうです!」
「フフ~ン♪そ~だろ~そ~だろ~♪でもまだまだこれからだからね」
「ちよちゃん、これからもっと気持ちよくしてあげる…」
やがて三人はお互いに愛撫しあいながら、絶頂に達しそのまま眠ってしまった
- 481 名前: わるちよSS書いた奴 投稿日: 02/08/16 00:28 ID:j7TNqqCd
- 「あのさ~」
ともが、突然思い付いたように口を開いた
「こうやって楽しむのって、私たちだけじゃもったいないと思わない?」
「え?」「どういう意味ですか?」
榊とちよちゃんは、ともが何が言いたいのだろう?と思った
「だからさ~、せっかくだからよみや大阪に神楽も仲間に引き込まないか?って言ってんの」
「あっそれは良いですね♪」
「私も…賛成だ…」
「だろ?だろ?だからさぁ~、今度よみ達も呼ぼうぜ。くぅ~よみがどんな声で鳴くのか今から楽しみだぜ」
(ハァ~よみさんや大阪さんが私のペットになって奉仕するのかと思うと楽しみですねぇ~アソコが濡れてきちゃいました)
宴はまだまだ始まったばかりである
――了――